場面緘黙おとな女子のブログ

場面緘黙の経験者が当時、現在を語ります。

私は複雑性PTSDとうつ病ですが

まりりん

様々な精神の病を重ねてきましたが、


現在の私の病名はうつ病と複雑性PTSDと診断されていて、眞子さまと一緒でびっくりですが、私の場合は他の病も重ねてきての、今の段階の病気なので、現れ方が違うし、なんというか、病と一言で言っても、


眞子さまには虐待経験などないでしょうし、中身は違うのでしょう。

誹謗中傷がやめば、治癒に向かうものなのかもしれません


私の場合は誹謗中傷など、実際には

ありませんが、、なにか自責の念とか、無力感とか、実際に脱力感とかはありうつ病もあるので区別がつきません。


フラッシュバックで、突然怖くなるとかはあり、冷や汗もあるし、昔のことを今のことのように覚えていて、今と昔が、あまり差がないというか


今の臨場感が薄く


信じる気持ちも薄く


現実味も薄い感覚があり


生き生きとした感覚は失ってしまったような気がしているような私は状態です。


30年も被害妄想があるひどい対人恐怖症を患っていたから、軽くはなったとしても、被害妄想癖はあるし、思考はあるし、まったく難しいです。


眞子さまの結婚ですが、


小室圭さん親子はかなりな鈍感な親子らしく

たかり体質もあり、眞子さまの一億円の金目当てと国民から思われてしまっているのは、


借金問題も解決しておらず、仕方ないことなのではないでしょうか?

小室圭さんの華々しい経歴も、借金やたかりで見栄をはり、自分の生活以上のことをやりとげたかった小室佳代さんの見栄でしかなく


うまいこと言って、うまいこと考えて計画的に男を利用しお金を出させ、かけ引きみたいなことをしてきた感が否めなく、かつ強烈であり、自分さえよければが強烈すぎ


そのイメージで親子は見られてしまうはずなので、仕方ないことではないでしょうか?


国民が眞子さまの結婚を心配するのは自然なことだし


結婚してみなければ、わからないことがたくさんあるし、


わからないまま騙されているのではと心配しできれば小室圭さんはやめてほしいと願ってたわけなんじゃないか、エールであったわけで、


本気で反対していたわけで、


意地悪で反対などしてないのですが、


小室圭さん自体の人間性を知ってもらえる機会がなく、伝わってくる情報では、みなマイナス情報ばかりで、人間味がまったく伝わってこないのも悪く思われる一因であるのは確か。


親子ともども悪気はなく非常な鈍感力を持っているというけど


そんな鈍感な人が弁護士などできるのか?

まったく人を納得させる説得力をできない会話ができないでいて弁護士ができるのか


弁護士にも分野があるはずだから…。

できるのかもしれませんが


それが一番どうなるのか?興味がある。


眞子さまの複雑性PTSDは


国民のせいなのか


ちなみに


秋篠宮家も今現在でも、多くの国民が


喜ぶ結婚ではないと言っている現状…である


国民にとっても、


不快な数年だった


私も小室圭さんの


親の愛情をたっぷり受けて成長した


揺るぎない自信あふれる


姿は、私とほど遠くて、


こういう家庭で育てられると、


こんな風になるんだと思わされた。


人になんとおもわれようと、


強いと思われる性格。。。


それが、災いになるか


福とでるか


どちらにせよ、結婚となってしまった。


もう、様々な国民を揺るがす問題は


目の前からなくなる


私はさっぱりしたような気分です。


早く結婚してニューヨークに行ってくれ~